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ホーム村人奮闘記


■平成29年9月2日

最近革だけではなく食にもこだわろうと
今年から百姓を始めた
44歳の木下です
せっかく食を育てるのなら
自分で作った石窯で調理したいと考えた
44歳の木下です
ネパール料理のナンが美味しくて
いつも家で作ろうとしますが失敗してしまう
44歳の木下です
昨日お店で食事をした際に思い切ってネパールの方に質問しました
ネパールの方は会計を済ますと
調理場に案内してくれて
「やってみますかと?」
ナン作りを体験させてくれました
見たこともないナン専用の窯で
慣れない手つきで
ナン焼けたよー!!!!
ネパール人の優しさと
ますます自分で石釜を作りたくなった
44歳の木下です
45歳の木下を楽しみにしててね

■平成29年8月29日

最近革だけではなく食にもこだわろうと
今年から百姓を始めた
44歳の木下です
せっかく食を育てるのなら
自分で作った石窯で調理したいと考えた
44歳の木下です
ネパール料理のナンが美味しくて
いつも家で作ろうとしますが失敗してしまう
44歳の木下です
昨日お店で食事をした際に思い切ってネパールの方に質問しました
ネパールの方は会計を済ますと
調理場に案内してくれて
「やってみますかと?」
ナン作りを体験させてくれました
見たこともないナン専用の窯で
慣れない手つきで
ナン焼けたよー!!!!
ネパール人の優しさと
ますます自分で石釜を作りたくなった
44歳の木下です
45歳の木下を楽しみにしててね

■平成29年8月26日

あと2年か3年くらいしたら
タンクトップ着て
リュック背負って
ギターを持って
「ぼく〜おにぎりが食べたいんだなぁ〜」
って言いながら諏訪湖まで歩くんだなぁ
おにぎりくれた人に
1曲歌をプレゼントするんだなぁ
お金は1円も持ってかないんだなぁ
今から想像しただけでもで楽しいんだなぁ

■平成29年8月24日

夏休みが終わっても
受験生の夏は終わっていません
今夜は星空を眺めながら
焚き火で茄子を焼きながら
野外勉強です
紅葉曰くめちゃくちゃ集中できるそうです(笑)
まだまだ受験校を悩んでいるご様子
悩んで悩んで!とことん悩みなさい!
自分の意志で高校へ行く意義を
しっかりと考えなさい!


■平成29年8月22日

百姓1年目のとうもろこし
形は悪いけど生で食べたら甘かった~!!
初めてのことでよくわからなかったけど
長野県原産の改良されていない
無農薬の種を選び
無農薬無肥料にこだわり
なるべく雑草も生かし
少量ですが収穫できました~!
きっと化学肥料入れたら
もっと大きく育ったんだろうけど
売るわけではないので
これで満足!満足!大満足!
残りの大豆もサツマイモも
順調だと思います!!!!
収穫量にもよりますが
サツマイモを鎮魂祭で
料理にしてもらって
皆様にご提供できたらいいなぁと思ってます
革、バイク、キャンプ、音楽、百姓
楽しいことがどんどん増えていきます~!!
ヒャッホー~!!!

■平成29年8月16日

笑われるかもしれませんが
今年はあえて少し革との時間を減らしました
昨年10年という節目を迎え
革だけで10年食べていくという
目標を達成しました
今年は11年目を迎え今までと変わりのない
革ばかりの人生では
人間が小さくなると思いました
井の中の蛙となり
きっと威張る人間になっていたかもしれません
うまく言えませんが 
もっともっとお客様を楽しませたい
一緒に楽しい人生を送りたい
そのためにも少し革と距離をおいて
はなぶさ村という最終目標にも向かうためにも
自分を見つめ直して森を見たかったのです

革以外の人たちや
様々な世代の人たちと出会い
私の知らなかった話や
様々な価値観を知り
時には笑い時には涙しました
自分の小ささを知ると同時に
地上の星たちをたくさん見つけました

11月4日の鎮魂祭
楽しみにしていてくだされ!!
少しでもこの感覚が伝われば嬉しいなり~!


■平成29年8月11日

皆さんに秘密にしていてた訳ではないのですが
実は今年度から環境NPOのスタッフをさせて頂いております
昨日は子供食堂なるものを企画して
バーベキューをいたしました

格差社会が広がり
子供の7人のうちの1人がまともな食事をしていないと聞いて先日の子供の虐待の話しと同様にショックを隠しきれませんでしたが
このような団体のお手伝いをさせて頂くと意識の高い方の話を聞けたりご縁を頂いたりと凄いパワーを感じ取る事ができます

このように地元の先輩世代の方たちが、立ち上がって行動をおこしてくれている現実には大変感謝とともに勇気をもらえます
正義の味方仮面ライダーにはなれないにしても地域安心戦隊ジングルライダーとしてもっともっと身体を張って精進して参ります!!


■平成29年8月8日

成長社会から成熟社会を迎え
今までの価値観を捨て
新しい価値観で生きていきたい!!
そんな出発点として農業を選び
今年から百姓1年生として畑を始めました

全てのことが初体験で
失敗という経験もありがたく頂戴しております
来年の課題も、たーくさん見えてきました

先日17年間無農薬でお米を作ってる方と
お知り合いになり、味噌作りの事なんかも
情報を教えて頂き、ますます大豆ちゃんのことが愛しくなってきました。

数日放っておくとスクスク育つ雑草に
驚きと感動と勇気をもらっています(笑)



■平成29年6月19日

あと4ヶ月でお別れとなる愛車に
水をた~くさんのせて子供たちと
畑に水やりに行くのが日課となりました
小学校からの娘の夢を応援しながら
そして二人で作った夢にワクワクドキドキしながら
一緒に野菜も夢も育ててます
それにしても梅雨だってのに
なかなか雨が降らないねぇ

■平成29年6月15日

昼間は革職人で夕方は百姓
そして時々地域活動
だいぶこの生活のリズムに慣れてきました
革も農業もどうか手仕事にこだわってしまう
性分のようです(笑)
自然の前では人間なんてちっぽけです


■平成29年5月23日

朝から子供たちと大興奮
はなぶさ村に
新しい命が誕生しました
グラビアアイドル並の
セクシーポーズも様になっております

■平成29年5月15日

先日蒔いた大豆の芽が出てきました
小学1年生の時、朝顔の芽が出たときの
感動を思い出しました‼
ピカピカの百姓1年生は
Google先生に質問攻めの
日々を送っております‼

■平成29年5月8日

百姓ど素人なりに調べて
GWが農繁期と聞いたので
雨予報だった雨もたいして降らなかったし
曇りで涼しいし
草取りでもしようと
息子と鎌と軍手持って畑に行きましたら 
なんとビックリ
管理者様が耕してくれてました
そしておまけに木の目印まで
取り付けてくれてました
なんかテンション上がるんですけど~!
ハナブサルザーの仕事は
あまり天気は関係ありませんが
空を眺めながら行動するということが
なんか新鮮で興奮してしまいました
こんなことで興奮していたら
収穫のときには放心状態ではないかと
心配しながら家に帰ってきました
予想外に時間が作れたので
ハナブサレザーのお仕事しま~す!
なんだか今日はついてるなぁ~!


■平成29年4月30日

昨日はメッセージや、ラインで
大豆や農業の情報を頂きました
いつもご心配してくださるみなさま
本当にありがとうございます‼

南アルプスを眺めながら
農作業ができる
木下ご自慢の畑です

記念すべき「はなぶさ村」の
自給自足農園です

まずは、大豆、トウモロコシ、サツマイモを
作ろうかと思います

自然に逆らわず
可愛い子たちを型にはめるのではなく
伸び伸び個性をいかしながら
育てたいなぁと思っております

とかなんとか言って
まだ種も蒔いていないのに
理想を語っちゃってます(笑)

まだ生まれていないのに
たまごクラブを読んで
父親の準備をしていた頃を
思い出しました(笑)

まずは、子供たちと一緒に
草取りから始めます~!

素人なので、どうなるか
まったく予想できませんが
結果より過程を
楽しみたいと思います
前頭葉が鍛えらるらしいです(笑)

収穫できたら
皆さんに焼き芋ご馳走します
収穫できなかったら
皆さん持参でお願いします(笑)

GW 天気が良さそうですね
出掛けるかたは交通安全に十分気をつけて
楽しい思い出を作ってくださいね~!

ハナブサレザーは休まず営業してまーす!!

■平成29年4月29日

おはようございます‼
元気があれば何でも出来る‼
アントニオ猪木さんの言葉は本当に
深いなぁと思います 

そんな元気の元を探っているうちに
元気な体を作る食べ物が大切だと気付き
食のことを勉強しているうちに
自分の食べるものくらいは
自分で作ってみようと
公民館長さんに相談して
小さな畑を借りることになりました

祖父が豆腐屋をしていたということもあり
娘の紅葉と豆腐や味噌を作ってみようと
いう流れになり
当然僕は百姓経験が0のため
大豆を作っている知り合いもいないので
こういう時こそ市民の味方
飯田市役所に助けを求めたら
農業振興センターを紹介して頂き
どんなことでも良いから
大豆作りの情報を教えてほしいと相談をしたら
そのくらいの畑の大きさなら
ネットか本で調べて下さいという
予想を遥か斜めをいく回答に驚き(笑)
また心の情熱の炎を燃やしついでに
目玉焼きを焼いております(笑)

農業、行政、法律、医療、教育
保険、税金、社会保障、政治
調べれば調べただけ疑問に思うことが
たくさん出てきますが
とりあえず今日のところは
納めておきます(笑)

色んなことに疑問を持ち
このままではいけないと考えている方は
ハナブサ村集会場に
気軽にお越しくださいな‼
木下の入れる美味しいコーヒーを飲みながら
一緒に考えましょう‼

■平成29年3月6日

山ガール
山ボーイ
山おじさん

■平成29年2月12日

地域を愛し
今を精一杯頑張ってる
全国各地の皆様
おはようございます!
今日はハナブサ村の村長として
皆様にお願いがあります

地域の安全と
子どもたちの夢を守るために
活動している神来鈴を
今年から年に1度ではなく
年間を通しての活動を考えております

ここ数年地域のことに関わらせて頂き
なかなか地域活動が市民に伝わりづらい
現実と課題が見えてきました

本来この問題は
行政の仕事かも知れません
しかしながら現在の行政の制度上
法律を変えない限り
解決するのは難しいです
この制度に砂を噛むような思いで
市民のために頑張っている
熱き魂の公務員の方もいらっしゃいます

いつも立ちはだかる
縦社会の組織の壁

この壁が市民のためになっていのなら
僕はこの壁をぶっ壊したい!!

この壁をぶっ壊すには
皆さん一人一人の力が必要であります
どうか僕にあなたの力を貸してください
市民の力でこの壁をぶっ壊し
次の世代に
人間として豊かに生きる社会を
残しましょう!

準備が整い次第
皆様にお願いしたい
内容を報告します
3月中にできればと考えております

どうかその時は
いっちょ、木下を助けてやるかと
快く力を貸してください‼

今日という
かけがえのない1日が
皆様にとって善き日になりますように♪
選挙演説みたいになりましたが
選挙に出るわけではないので 
ご安心ください(笑)


■平成28年12月8日

飯田市教育委員会、高山村教育委員会、伊賀良小学校、伊賀良公民館、飯伊交通安全協会、山本小学校、そして今日は旭ヶ丘中学校。

交通安全活動の相談に回り感じた事、見えてきた防災、安全、安心の現状、私たちの市民の使命と役割。

まだまだ砂を噛むような思いをしておりますが
地域を担う子供達の未来がある限り
少年の心を持ったおバカな大人たちは
闘い続けます 

伊賀良住民の皆様、2年以内に面白いことが 
起こります~!!お楽しみに~!!


■平成28年12月2日

昨日は教育委員会と小学校に
たらい回しにされた木下です(笑) 
もう責任の擦り合いに疲れちゃったに
「私たちは公務員のルールに
したがって仕事をしているので
決められたこと以外のことをすると
処罰を受けるから勝手な事ができないんです」とか言ってだけど
校長先生そんなカッコ悪い台詞
絶対に子供の前で言わんようにしてな
出来なかったらどうしたら出来るのかを
子供たちに教えてやってな
出来んで済ましたら何も進まないじゃない

処罰覚悟で体を張ってたくさんのことを教えてくれた小笠原先生を思い出しちゃったなぁ~‼

指を怪我しても音楽会でピアノ弾く先生カッコ良かったなぁ~

いつも答えを出さない国語の授業楽しかったな~

給食の残りで作ってくれたおにぎり美味しかったな~

先生のお手製の漬物も本当に美味しかったな~

先生との逆立ち競争楽しかったな~

ベランダで飼ってた兎が死にそうになって
飯田市中の獣医さん回って必死だった先生の顔感動的だったな~

僕が授業中兎の餌を取りに行っても怒らなくて噂を聞き付けたお母さんが「ちゃんと勉強を教えてください」って怒鳴りこんでも「英幸は兎の命を繋ぐという勉強より大切なことをしとるんだ。3年までの勉強は俺が責任もって教えるで心配するな」って言い返した先生カッコ良かったなぁ~

音楽会は毎年生徒に作詞させてオリジナルソングを歌ったね!!

先生の影響で僕は作詞作曲をするようになったんだに~‼

天国に行った先生に今度歌作るでな‼

小笠原先生、僕こんなことで絶対に負けんでな
諦めの悪さも先生から学んだでな(笑)
先生みたいな斬新な発想で僕も斬新な交通安全教室をやるでな~!!!


■平成28年11月28日

昨日村長へバッグの納品をし
降りしきる雨を眺め優雅に
村長こだわりコーヒーを飲みながら
最近の増えすぎたイベントについて
お互いの思いをぶつけ合い
来年の活動内容の確認をしました
300年の歴史を持つ上松邸で行われた
音×墨の芸術作品を堪能し
こってりコーヒーを飲みながら
作家さんのエネルギーをもらい
上松さんに来年の活動内容の
ご協力をお願いしました
三穂の偉人に触れる時間は
僕を丸裸にさせ
眠っている感性を
呼び起こしてくれます
今夜はソウルメイトと歌連です
芸術は人を豊かにします
来年は一皮むけたハナブサレザーに
ご期待下さいね‼

■平成28年11月26日

来年に向けて小さな一歩を踏み出せました。
応援、そしてサポートしてくださいました飯伊交通安全協会の会長さん
宮澤巡査部長、市瀬輪店さん、本当にありがとうございました!!
現在飯田市は交通安全活動がなかなか難しい体制になっております。
体制を変えろと市政に文句を言っても何も始まりません。
新しい切り口とアイデアで
地域の交通安全に貢献したいと思っております~!!!



■平成28年11月24日

11月に初雪なんて何年ぶりでしょうか?
初雪にゴミ当番とは
相変わらず僕は運の強い男です(笑)
シャーベット状で滑りやくなっております
朝の通勤、通学お気をつけくださいね


■平成28年10月23日



そこに、子供たちの夢と希望がある限り

情熱の男は交通安全の歌を口ずさんで出動します🎵 

感環自然村のハロウィンは

三穂に移動しても盛り上がっていました 

地域の人たちも巻き込んで一体になっていたよ

感環自然村の村長はやっぱりただ者ではないないなぁ  

鎮魂祭まで残すところ2週間!

たくさんの元気をもらいました!!!!


■平成28年10月21日

本日は仕事の合間に

南信ブロックの交通安全協会の会議で

交通安全の歌と踊りを家族総出で披露しました

先日は豊丘村の交通安全協会の重鎮,安田さんと語り合い

本日は控え室で宮澤巡査部長と語り合い

飯田市の町作りの課題や問題点が見えてきました

先ほど自治会の三役会が終わり

こちらも地域作りの課題が山積みであります

地域のためにやることは

まだまだ、た~くさんありますが

とりあえず今は気持ちを切り替えて

これから鎮魂祭りの商品作りまーす‼

安全協会の局長さん
長い間地域のための活動
本当にお疲れさまでした!


■平成28年10月20日

旭ヶ丘中学校の生徒の職場体験も本日最終日
先日は自分のためのモノ作り
今日は大切な人へのモノ作り

僕が求める答えも
僕が押し付ける答えも
一切無し
子供たちが何かを感じたら
それが彼らの答え

大切なことは
自分で自分の答えを
探すということ

二人の真剣な眼差しに
心が熱くなります

■平成28年10月9日

11月5,6日の鎮魂祭の会場コットン1598で長野県知事

日本の心を大切にする党代表の中山恭子先生

綿半ホールディングス会長、その他有識者を集めて

フランス語で日本文化を教える学校を作るという

ぶっ飛んだ企画のシンポジウムに参加してきました

フランスに精通も興味も繋がりも無い僕に唯一できること、、、

それは、、、、おバカになることでしょう~!!

難しい話は有識者に任せておいて

市民の皆様は一緒におバカになって楽しんでしまいましょう~!!

行政のやり方も大事だけど僕は市民がどれだけ

自分達の力で盛り上げることができるのかが大事だと思う訳であります!

それが地域の為になるのならなおさらの事です

飯田市民の応援団、そしておバカ代表になって飯田市を盛り上げていきます!

今徐々に鎮魂祭の商品ができて来ましたので期待して待っててチョーダイね!

あっ、長野県知事、子供たちからの依頼ご検討お願いしますね




■平成28年10月2日

職人村でお世話になっている飯伊鍼灸師会の皆さまに

たくさんのお礼を込めて、よっちゃとくまけん、友のために愛を込めて

飯伊鍼灸師会のスキンタッチの歌の裏方でギターを演奏してきました

スキンヘッドのくまけんが今日は鮮やかなカラーリングの毛が生えていました!

伝説の夜のスキンタッチの歌はまたいつかね(笑)



■平成28年9月26日

今夜の意見交換会で撮った貴重な
感環村、森本村、はなぶさ村の村長連合3ショットです!

しかも盗撮です(笑

)僕がこの二人を大好きなのは貴重な時間をさいて
市民の為に誰かを使うのではなく自らが活動を行っていることです。

効率化とか簡略とかが当たり前になってしまった時代に
こういう人たちの非効率で地道な底辺の活動は
本当に大切で地域の宝だと思っています。

お金のためではなく地域のために自己犠牲できる
きむ村長と、もりもと村長は本当に素敵だ!!
僕も二人を見習ってもっともっと地域に貢献できる男になりたい!!
二人とも、僕より年上なのに僕より若く見えるなぁ~(笑)


■平成28年9月21日

今年から公安委員に委属いただき
飯田警察署協議会に参加させていいただいております。

先日は今年2回目の会議があり、死亡事故現場で説明と対策を受けました。
このような会議に参加させていただくと今まで見えなかった
社会のシステムが見えてきて、そのシステムの弊害が生み出す現状に
心を痛め、いつものことながら、俺がやらなきゃ誰がやる!と
勝手に情熱の炎を燃やしています(笑)

僕はいつか作り上げる「はなぶさ村」のヒントになればと思い、
社会構築基盤に関わることは積極的に足を運び、
ご縁をいただいた方から情報を聞き意見交換して、
自分の中で整理して自分の感覚の部屋に忍び込ませます。

少子高齢化は確実に私たちの生活環境に影響を与えています。
今回の交通安全の話もオレオレ詐欺も被害者の多くは高齢者であります。
それを支えるにはお金も人員も必要です。

今はただただ色々な事を勉強させてもらっています。
まだまだ修行中のはなぶさ村長ですが、自信を持って言えることは
飯田警察署協議委員会メンバーの平均年齢を下げることに
貢献しているということです(笑)



■平成28年9月20日

鼎小学校6年4組のみなさん! 
今日は楽しい時間をありがとう!
おじさんの話を真剣に聞いてくれてありがとう!
今日話したこと、大事に心にしまっておいてくださいね。
たったひとつの命!
その命がつきるその日まで
互いに情熱の炎を燃やし続けよう!
おじさんは平成の山下清を目指してがんばるよ~! 
野に咲く花のように風に吹かれて
野に咲く花のように人を爽やかにして
そんなふうに僕たちも
生きて行けたら素晴らしい
時には暗い人生も
トンネルぬければ夏の海
そんな時こそ野の花の
けなげな心を知るのです


■平成28年9月13日

9月9日に名子中央保育園と上片桐保育園に
交通安全教室と命の授業を行って参りました!
松川町の子供たちは本当に元気だ!
お利口さんでちゃんと話も聞ける!
そしてノリも最高にいい!
初めて寄った町役場も
とても整理されていて分かりやすい!
役場の人も笑顔でフレンドリーに対応してくれる!
松川町の自然がこれがまた良い!
こんな豊かな自然の中で育つから
きっと子供たちは子供らしい素直な反応が
即座に出来るのだろう!
宮澤巡査部長、うさ太郎君、下井さん、お疲れさまでした~!!
交通安全からの命の授業、松川町の保育園全制覇です!
松川町の子供たちの交通安全を心より願っております!
松川町最高~!

■平成28年9月12日


「飯田 丘のまちバル」にて『村人』に投げ銭してくれた皆さまへ

夏バテは秋に出ると申しますが、皆さまはお元気でお過ごしでしょうか?

さて、夏真っ盛りの8/21に行われた「飯田 丘のまちバル」の「お気軽セッションタイム」にて、
我ら『村人』に遭遇してしまったラッキーな方々におかれましては(笑)、とても暑苦しくも楽しい時間を共有させて頂きました。

このイペントは投げ銭ということでしたので、
我ら『村人』は「警察への寄付」ということで、皆さまからお金を預かりました。
集まった金額は「33,442円」になります。

先日、皆さまとの約束通り、
確かに飯田警察署の市川署長さんへ直接お届けしましたよ!
「犯罪被害救援基金」と「長野犯罪被害者支援センター」へ、
半分づつ募金することになります。

では、超激レアバンド『村人』に、またいつかどこかでお会いしましょう〜。

丘下守&丘平進



■平成28年9月8日

彼といくつもの唄を歌ってきました
彼が多くの人を繋げてくれました
彼がもっと魂を磨けと語りかけてきます
彼に背中を押され
新しい世界の扉を開きました
8つの音が僕を待っててくれました
革と同じくらい自分の音を追求したいと思いました
革にも音にも魂を宿します!


■平成28年8月31日

らーめん岳さん、貴重な経験の場をいただきありがとうございました
人生で初めてトラックの上で歌いました(笑)
差し入れをくださいましたアッチ店長ありがとうございました
ミニタンバリンで応援に来てくれた、みのさんありがとうございました
ハナブサ魂入れすぎて、小さい子供を泣かしてしまいました(笑)
アンコールくれて盛り上げてくれた若い方たちありがとうございました。
また音楽の力で人と人が繋がりました
不思議なご縁にビックリしましたが人の優しさに触れたライブでした
今回得た反省点を生かし次に繋げたいと思います🎵歌っていいなぁ!
これからも革職人として伝えたいことを歌にしよう!


■平成28年8月25日

昨日、市内の保育園、幼稚園、小学校に職人村のチラシを配り終えました。
必殺アナログ直接持って行く作戦です!

途中、かざこし子どもの森公園で最終打ち合わせも終わり
後はこの会場が子供たちの笑顔で一杯になるのを待つばかりです!

数年前は小学校や幼稚園にチラシを持っていくとね
まあ、こんな風貌ですから、怪しまれるんですよ(笑)
そして、ちゃんと教育委員会の許可もらってますか?って聞かれるの。
でも、数年間に渡る必殺アナログ直接持っていく作戦のお陰で
先生たちに顔も覚えてもらい
今では、「ああ、職人村ですね」って笑顔で受け取ってもらえるようになりました~!!
教育委員会と揉めたこともあったし(笑)
今となってはいい思い出です!

最近、木下さんって革屋さん?歌手?社会活動家?サンタクロース?
一体何者って言われますが。
これら全部が僕の仕事であり、これら全ての活動を含めて
熱い男ハナブサレザーの木下英幸です。
これからもよろしくお願いいたします‼

あっ、今日、革魂で歌のオファーがありました(笑)


■平成28年8月14日

組織や社会の中で背負う地位や役割の殻を脱ぎ捨てた大人の集り
それがズバリ!「村人」です!

そんな村人が8月21日(日)飯田市丘のまちバルで歌います

村人が歌う歌は、歌にして歌にあらず
村人の歌は歌という名のメッセージです
あなたの心の奥にある情熱スイッチをONにしちゃうぞ!
ONになっちゃった方はもう村人です
私たちと一緒に歌って踊って笑いましょう!!!!!

当日は約20分のステージです
ちびっこたちに人気の「交通安全の歌」
熱い魂の雄叫び「共に生きる」
村に伝わる伝説の狼の「ワルの歌」をご披露致します!!!
その他懐メロも歌うよ~!!!!
お店の雰囲気によって曲目を変えるので
村人の追っかけをして
全ステージ聞くのも良し!!!!!
夕方からは子連れ狼が合流するよ~!!!!

個性が強いが聞くと癖になってしまう
村人たちの奏でるハーモニー
楽しみにしててね!!!!!!!

カフェ三連蔵さんはオープンステージなので
大所帯の村人の演奏が楽しめるよ~

私、木下英幸も当日は殻を脱ぎ捨てて
丘下守(おかのしたまもる)に変身いたします

只今、村人増殖しておりま~す(笑)

投げ銭で頂いたお金は
飯田警察署交通課に交通安全活動の費用として
寄付させていただきます

バルチケットは前売り3500円、当日4000円だよ
前売りに関しては参加店舗で購入できるけど
当日は500円高くなる上に川本前の本部でしか
購入できないのでお気をつけてくださいね~

公式サイト http://okabal.xyz/

浴衣で来ると本部にてドリンク一杯の特典があるんだって!
よく見ると各店のおつまみも700円にしてはなかなか豪華で
ドリンクも選べていい感じなのだ

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村人 飯田丘のまちバル2016 ライブスケジュール♪

11:30~12:00 カフェ三連蔵

13:00~13:30 ひらのや

14:00~14:30 信濃屋中央通り店

15:00~15:30 メランジェ

16:30~17:00 カフェダイニングe

17:30~18:00 カフェ三連蔵

18:30~19:00 ひらのや

19:30~20:00 GOKAIYA

20:30~21:00 蘭峰屋倶楽部

21:30~22:00 blood

※投げ銭ライブです。

◆丘のまちバルとは?◆

丘の上飲食店での食べ歩き・飲み歩き・まち歩きのイベント。

飯田市中心市街地には
個性あふれる魅力的な飲食店がたくさんあります。
マップを手にして色々なお店を巡りながら
グルメなまち歩きを楽しみましょう
1枚のチケットと引き換えに
お店でピンチョス(おつまみ1品)と
ドリンク(1杯)が楽しめます
1冊5枚つづり(前売り3500円、当日4000円)
となっているので
お好きな5店舗をめぐることができます。
丘のまちの魅力を体験してください!






■平成28年7月26日

先日OIDE 長姫高校3年生に「命の授業」をさせていただきました。

生徒たちがテーマを決めてその問題を研究しながら解決していくという

本当に内容の濃い楽しそうな授業でした。

地元思考の強い生徒たちに「地元で生きる」ということを学んでもらおうと

試行錯誤しながら伝えようとする先生たちの熱い思いが伝わってきました。

そんな思いに応えたくて生徒さんたちに熱いメッセージを届けました。

みんながすごい真剣に聞いてくれ

ぐいぐい話の中に入ってきてくれる姿を見て、

飯田の未来には希望があるぞと感じました。

また、地元に残ることを選択してくれたこの子たちのためにも

飯田市で働きやすい環境作りをすることが私たち世代の役割だと認識しました。

最後は「共に生きる」を熱唱して終わりました。

調理室の音響最高でした(笑)

特別講師としてよんでくれた浅井先生

鹿野肉を準備してくれた益山さん

色々心配してくれたカズさん、本当にありがとうございました。





■平成28年7月7日
社会にどう貢献できるか。

思いをどう伝えるか。

いつもそんなことばかり考えています。

歌うことで伝えれるのなら、、、、

そんな思いでオリジナルソングを作ってきました。

そんな僕に新しい仲間が加わりました

バンド名「村人」

思いがあれば誰でも参加できます

楽器ができなくても大丈夫

手拍子でも音は奏でられる

これからもハナブサレザー共々

村人を応援してくださいね




■平成28年5月24日育良保育園で交通安全教室を行いました






■平成28年5月14日豊丘中央保育園で交通安全教室を行いました





■平成28年4月24日飯田市ゆるキャラ天国でライブをしました







■平成28年3月18日伊賀良保育園で「命の授業」を行いました






■平成28年3月12日兄弟村の感環村で命の授業を行いました






■平成28年2月28日市民のつどいでミニコンサートをしました












■平成27年12月24日

伊賀良良保育園お友達にお菓子と夢を届けてきました





■平成27年12月23日神来鈴(ジングルベル)

今年で5回目となる神来鈴は総勢100名が集まりました

今年は飯田警察署と出陣式を行い、イーオンで交通安全のライブも行いました。

一般の方、ハナブサレザーのお客様にお菓子を寄付していただき大変感謝しております
















■平成27年11月
伊賀良地区文化祭で魂の歌を熱唱いたしました





■平成27年10月14~16日

旭ヶ丘中学校2年生3人を職場体験の受け入れをしました

生き方について一緒に考えました





■平成27年10月14日

伊賀良保育園のお友達と交通安全の歌の収録をしました



■平成27年9月25日

伊賀良保育園にて飯田警察署交通安全課と交通安全の歌を披露いたしました









■平成27年7月
飯田市立病院で夏の神来鈴を行いました

子供たちにお菓子と歌のプレゼントをしてきました






■平成27年4月29日長野県林務部のイベントに講師として呼ばれました

懐かしい出会いあり、新しい出会いあり、善光寺の御開帳も見てきました









■平成27年3月20日紙芝居読み聞かせ










■平成27年1月10日革芝居(人形劇)プレゼンテーション

全国に広まる有害鳥獣問題を題材とした「命」を見つめるオリジナルの人形劇を作っています

それに伴い、世界で活躍する人形劇の沢先生のもとで

半年間人形劇について学びました

動物の暮らせる豊かな森をみんなの力で取り戻したい

そんな想いを込めた革職人が伝えたいお話です











■平成26年12月23日神来鈴(ジングルベル)

今年で4回目となる神来鈴は総勢80名が集まりました

年々増える参加者に感謝です!

今年も交通安全と防犯を訴えながら

飯田市立病院、施設、教会、保育園、お店、飯田警察署などでお菓子を配りました

そして今回はなんとTBSの全国版で紹介されました!















■平成26年12月16日神来鈴(ジングルベル)番外編

伊賀良保育園と飯田市立病院の院内学級にお菓子を配りに行きました

毎回サンタクロースは本当にいるんだよと言うお話をさせてもらいます

今回は長野県緑の基金の発刊している絵本の読み聞かせをしてきました

地元の古木のお話を子供たちは真剣に聞いてくれました












■平成26年11月2日鼎一色のお祭りに革小物作り体験の講師として呼ばれました

この日は男の子にはキーリング、女の子にはリボンの形の髪どめを作ってもらいました
小さな手で一生懸命作品を作る子供たちに姿に感動です
いつか未来の革職人が生まれると嬉しいです







■平成26年7月27日飯田市主催The Final

昨年子供達と参加して、子供たちと一緒に成長できたことを

感謝の気持ちを込めて今回は一人で応募しました

歌は革への思い、仲間への思い、家族への思いを歌にした「革族愛の讃歌」

最終予選まで残り、結果はまさかのグランプリ!

まさかの出来事に涙が止まりませんでした











■平成25年12月23日神来鈴(ジングルベル)

今年もやってきました子供たちの夢を守るイベント神来鈴が!

2年前に1人で始めたことが3年目にして総勢70名まで増えました!

今回は飯田警察署でおまわりさんが子供たちにパトカーに乗せてくれたり

パトカーの説明をしてくれました

なかなか乗れることのないパトカーに子供たちは大興奮でした








■平成25年10月26日伊賀良小学校6年4組の親子レクレーションで「命の授業」を行いました

全国的にも問題になっている「有害鳥獣問題」に触れながら飯伊森林組合で働いている

猟師の益山さんに協力してもらいながら子供たちと一緒に「命」について考えました





前半は益山さんが猟師の立場から「命」の話をします





初めて聞く「有害鳥獣」という言葉に子供たちは興味を持ち

なぜ今鹿を殺さなければいけないかという益山さんの話に

真剣に耳を傾けていました





初めて見る鹿の角、熊の毛皮に子供たちは大興奮でした





いよいよ後半は私の出番です。革職人の立場から「命」の話をしました





親子で作るペンケースは一生使えるようにひと針、ひと針丁寧に手で縫っていきます





実際に益山さんが獲った鹿の革を使っています

命の温もりを感じた子供たちは大切に使ってくれることとを約束してくれました





最後はオリジナルソング輝く未来を子供と一緒に熱唱しました!




■平成25年7月29日飯田市主催The Final

子供たちの未来を歌ったオリジナルソング「輝く未来」を子供たちと歌いました

結果は4位。残念ながら入賞はできませんでしたが

入賞以上に素晴らしいものを手いにれた気がします

子供達はスパルタンな父親の練習に涙を流した時もありましたが

本当に頑張ってくれました

子供とぶつかりあった1ヶ月間の思い出がよぎり

歌の途中で泣いてしまうというハプニングもありました(笑)







■平成25年3月19日伊賀良保育園の卒園児に向けて「命のお話」をしました

今回で6回目を迎えることができました

毎年プレゼントする革のお守り「無事帰る」にはひとりひとりの名前が入っています






■平成25年1月11日長野県上小地方事務所上小地域

野生鳥獣被害対策チーム主催の

「ジビエを食べて、山村振興を考える」というイベントに

レザークラフトの講師で呼んでいただきました

この日は鹿革と牛革を使ったキーリングを作ってもらいました

慣れない道具に戸惑っていましたが

みなさん上手に作りあげました






■平成24年3月15日伊賀良保育園の卒園児向けて「命のお話」をしました

この日は朝日長野放送局の取材撮影をしながらだったので少し緊張をしました

毎回のことですが「命」という重いテーマのお話ですが

子供たちは私の伝えたいことをしっかりと受けてめてくれます

これからもこの活動は私の使命として続けていきたいと思っています








平成22年3月16日伊賀良保育園の卒園児に向けて「命のお話」をしました
平成20年にこの活動を初めて今回で3回目になります

「(命を)いただきます」「ごちそうさま」の意味を

牛の骨と革を使って子供たちに伝えています

お話の最後には革で作ったオリジナルのお守りをプレゼントします



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